採用情報

データで知るインフロント

30代が中心となって活躍しているインフロント。 近年では未経験者研修制度を利用しての入社も増え、その影響で20代の割合の増加傾向にあります。 ベテランの経験と若いパワーを上手くミックスさせることで更なる成長を目指します。
まだまだ男性が多いこの業界ですが、インフロントでは近年女性の積極採用を行っており、 その数字が東京事業所に現れています。 男性と女性、どちらも活躍できるフィールドがインフロントにはあります。
A型が半数を占め圧倒的な存在感を見せつけています。 いわゆる血液型の特徴が会社にそのまま現れるとは思いませんが、 インフロントは真面目で責任感がありながらも、おおらかで親しみやすく、 柔軟な発想が出来て、好奇心旺盛な会社です。
インフロントは大阪から始まった会社ですので、まだまだ関西出身の社員の比率が高いようです。 最近では東京事業所の社員増加が著しいので、この比率も確実に変化していくことでしょう。 目標は出身者の全国制覇です。
理系が多いと思われがちなこの業界、実は技術者には文系出身の方が多いんです。 インフロントもご多分に漏れず文系出身者の比率が高いですね。 主に"言語"を扱う仕事が多いので、そのあたりも関係しているのかも知れません。
運動系の割合が多いですが、部活動の種類は偏りが無く、様々な部活動を経験してきているようです。 珍しいところでは弓道、競技スキーという社員もいました。
子供の頃の体験、学生時代の経験、時代の流れ等、様々な要因に興味を惹かれこの業界に入ってきた社員が多くを占めます。 きっかけが何であれ、気づいたらモノづくりの楽しさにハマっていたというパターンが多いようです。
「真面目・地道」といった堅実さを感じている社員が多い反面、「和気あいあい」等仲の良さを感じている社員も多いようです。 真面目に仕事に取り組むのは当たり前のことですが、社員間の親睦を深めるイベントが多いことは、 インフロントの特徴の一つかもしれません。
Javaを筆頭にオブジェクト指向の言語を得意とする社員が多いようです。 社員数の増加がこの比率に影響を与えることはもちろんですが、IT業界のトレンドもこの比率に影響を与える要因になり得ます。
■家族系
公園へ行ったり買い物へ行ったりと色々な所へ行きますが、 大抵は家族と一緒に過ごしています。主に子供と遊ぶことが多いので、 子供が喜ぶところへ行くことが多いです。最近は料理にハマっています。

■自己啓発系
家で資格の勉強をしたりしてのんびり過ごすことが多いです。 街を散策して新たな発見をしたり、あてもなく近所の本屋に行って知らない本を漁るのが好きです。 たまに学生時代の友人と会って刺激をもらったりもします。

■趣味系
休日は極力外に出てリフレッシュするようにしています。 一人でドライブに出かけることもあれば、友達とお酒を飲んだり、フットサルをしたりもします。 自分で言うのも何ですが非常に多趣味なので、その日にパッと思いついたことを実行することもあります。
大型の連休を取らないと中々行けないヨーロッパ、アメリカに人気が集まりました。 何処に行っても安心できる日本国内も人気です。 国ではなく、地名等のピンポイント指名も多く、そこからは憧れにも似た想いの強さを感じました。 秘境や絶景も人気がありますが、イベントの「サッカーW杯開催中の国」は4年に1度約1ヶ月しかこの地球に現れないので、ある意味どんな秘境よりもレアなのかもしれません。